誕生日の生ハメプレゼント
出会い系で出会った優子と俺は、恋人同士としてお付き合いすることになった。
ひとり暮らしするようになって、はじめてできた彼女に、俺はめちゃくちゃ浮かれていた。
なにしろ、優子は家庭的な尽くしてくれるタイプで、ずっと憧れていた彼女に部屋を掃除してもらうとか、彼女に手料理を作ってもらうという俺の夢を頻繁に叶えてくれたのだ。
しかも、ロリコンが大喜びしそうな童顔で、守ってあげたい妹系だから、ホント、今すぐ結婚してほしいくらい、俺は優子にぞっこんだった。
俺達の関係は、まるでだらしないダメな兄としっかりした妹みたいな感じで、俺は生まれてはじめてくらいの最高のしあわせを味わっていた。
なにしろ、俺の秘蔵AVライブラリーは、妹系がほとんどを占めていたから、まさに優子が理想のタイプといってもいいほどで・・・。
当然、性生活はためた精液の全てを吐き出すまで終わらない。
最初のセックスでは、ありったけの精液を優子のおまんこにぶつけていたが、コンドームごしだったせいか、優子が次の日、おまんこがひりひりするっていいだした。
いっそ、生ハメで子作りにはげもう!といいたかったが、優子はまだ結婚したいと思っていないようだったので、フラれるのを恐れて、俺は生ハメしようとはいいだせなかった。
今まで、奥手だったらしい優子は、フェラチオもあまり上手くはなく、そこが興奮するところではあるのだが、残念なことに射精までには至らない。
フェラチオで口内発射して、精液を消費するということができない以上、俺が自分でしごいて、優子の体にぶっかけるしかなかった。
一度、精液をぶっかけると、かわいい優子を俺の精液で穢すようなこの行為にすっかりハマってしまったのはいうまでもない。
特に、妹系の優子の顔に精液をぶっかける、いわゆる顔射というヤツは、本当に発明したヤツを表彰してやりたくなるくらい興奮する。
ロリっぽい童顔から、ぽたぽたと俺の精液が落ちていく様は、何度でもズリネタにできそうなくらいエロエロだ。
他にも、手のひらサイズのおっぱいにぶっかけたり、ぺったんこで真っ白なおなかにぶっかけたり、むきたてのゆでたまごのようなおしりにぶっかけることもある。
どれも、かなり興奮するが、やっぱり顔射ほど興奮するぶっかけはない。
あとは、なんといっても、裸エプロンが最高だ。
普通のエプロンではなく、カフェの店員がしているような腰に巻くだけのエプロンで、裸エプロンすると、ヤバいくらいエロい。
おっぱいは丸出しなのに、スカートのように、おまんこだけは隠していて、なのに裸っていうのは、普通に全裸よりもいやらしいと思う。
この裸エプロンを後ろからみると、またかなりクる。
おしりのワレメがエプロンの隙間からちらちらとみえて、チラリズム全開で、裸エプロンバンザイと叫びたくなる。
この間、優子に、
「誕生日プレゼントは何がいい?」
ときかれたので、
「一日中、裸エプロンで過ごしてほしい。」
ってリクエストしたら、さすがにちょっと引かれた。
それでも、ちゃんと俺の願いを叶えてくれるあたり、愛されてるなあと実感してしまう。
優子が裸エプロンで料理をしている後姿をみているだけで、ちんぽがむくむくと勃起してくる。
辛抱たまらなくなって、後ろから抱きつき、おしりをちょっとなでたところで、優子に怒られてしまった。
「料理中にえっちなことしたら、危ないでしょ!ごちそう作るから、おとなしく待ってて。」
どんなごちそうよりも、優子を食べたいとベタなことを考えたが、優子をこれ以上怒らせたくなかったので、おとなしくソファーに座って、優子の裸エプロンを鑑賞するだけにしておいた。
完成した料理を運びながら、羞恥で顔を赤くしている優子をたっぷりと愉しんで、ムラムラしっぱなしで食事を終え、いよいよセックスタイムへと突入した。
ベッドに腰かけて、優子を膝に座らせ、エプロンをまくりあげて、おまんこを指でまさぐると、いつも以上にぬるぬるに愛液があふれていて、ますます興奮がヒートアップする。
「どうしてこんなに、おまんこが濡れているのかなあ?」
「・・・知らないっ!」
すねたようにそっぽを向いた優子の両足をがばっと大きく開かせて、俺は本格的に手マンしてやった。
おまんこの中も熱くなってて、裸エプロンでの羞恥プレイに優子が興奮していたのがよくわかる。
「も・・・イっちゃうっ!」
俺も我慢できなくなったので、優子の体をベッドに横たえて、ちんぽにコンドームをつけようとした。
「誕生日だから・・・今日は生ハメでいいよ・・・。」
恥ずかしそうに、優子が嬉しいことをいってくれる。
俺は優子とのはじめての生ハメに興奮しながら、夢中で腰を振った。
生ハメだと、優子のおまんこの熱さもうねり具合も、俺のちんぽにダイレクトに伝わってくる。
いつもの半分くらいの時間で、俺の射精感はマックスに達してしまった。
「ダメだ・・・気持ちよすぎて、イきそうだ・・・。」
「いいよ・・・きて・・・いっぱい中出しして・・・。」
優子をぎゅうっと抱きしめて密着し、俺は力いっぱい中出しした。
一つになれた感動で、ちんぽが全然おさまらない。
この日、俺は最高の誕生日を迎えることができた。
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ひとり暮らしするようになって、はじめてできた彼女に、俺はめちゃくちゃ浮かれていた。
なにしろ、優子は家庭的な尽くしてくれるタイプで、ずっと憧れていた彼女に部屋を掃除してもらうとか、彼女に手料理を作ってもらうという俺の夢を頻繁に叶えてくれたのだ。
しかも、ロリコンが大喜びしそうな童顔で、守ってあげたい妹系だから、ホント、今すぐ結婚してほしいくらい、俺は優子にぞっこんだった。
俺達の関係は、まるでだらしないダメな兄としっかりした妹みたいな感じで、俺は生まれてはじめてくらいの最高のしあわせを味わっていた。
なにしろ、俺の秘蔵AVライブラリーは、妹系がほとんどを占めていたから、まさに優子が理想のタイプといってもいいほどで・・・。
当然、性生活はためた精液の全てを吐き出すまで終わらない。
最初のセックスでは、ありったけの精液を優子のおまんこにぶつけていたが、コンドームごしだったせいか、優子が次の日、おまんこがひりひりするっていいだした。
いっそ、生ハメで子作りにはげもう!といいたかったが、優子はまだ結婚したいと思っていないようだったので、フラれるのを恐れて、俺は生ハメしようとはいいだせなかった。
今まで、奥手だったらしい優子は、フェラチオもあまり上手くはなく、そこが興奮するところではあるのだが、残念なことに射精までには至らない。
フェラチオで口内発射して、精液を消費するということができない以上、俺が自分でしごいて、優子の体にぶっかけるしかなかった。
一度、精液をぶっかけると、かわいい優子を俺の精液で穢すようなこの行為にすっかりハマってしまったのはいうまでもない。
特に、妹系の優子の顔に精液をぶっかける、いわゆる顔射というヤツは、本当に発明したヤツを表彰してやりたくなるくらい興奮する。
ロリっぽい童顔から、ぽたぽたと俺の精液が落ちていく様は、何度でもズリネタにできそうなくらいエロエロだ。
他にも、手のひらサイズのおっぱいにぶっかけたり、ぺったんこで真っ白なおなかにぶっかけたり、むきたてのゆでたまごのようなおしりにぶっかけることもある。
どれも、かなり興奮するが、やっぱり顔射ほど興奮するぶっかけはない。
あとは、なんといっても、裸エプロンが最高だ。
普通のエプロンではなく、カフェの店員がしているような腰に巻くだけのエプロンで、裸エプロンすると、ヤバいくらいエロい。
おっぱいは丸出しなのに、スカートのように、おまんこだけは隠していて、なのに裸っていうのは、普通に全裸よりもいやらしいと思う。
この裸エプロンを後ろからみると、またかなりクる。
おしりのワレメがエプロンの隙間からちらちらとみえて、チラリズム全開で、裸エプロンバンザイと叫びたくなる。
この間、優子に、
「誕生日プレゼントは何がいい?」
ときかれたので、
「一日中、裸エプロンで過ごしてほしい。」
ってリクエストしたら、さすがにちょっと引かれた。
それでも、ちゃんと俺の願いを叶えてくれるあたり、愛されてるなあと実感してしまう。
優子が裸エプロンで料理をしている後姿をみているだけで、ちんぽがむくむくと勃起してくる。
辛抱たまらなくなって、後ろから抱きつき、おしりをちょっとなでたところで、優子に怒られてしまった。
「料理中にえっちなことしたら、危ないでしょ!ごちそう作るから、おとなしく待ってて。」
どんなごちそうよりも、優子を食べたいとベタなことを考えたが、優子をこれ以上怒らせたくなかったので、おとなしくソファーに座って、優子の裸エプロンを鑑賞するだけにしておいた。
完成した料理を運びながら、羞恥で顔を赤くしている優子をたっぷりと愉しんで、ムラムラしっぱなしで食事を終え、いよいよセックスタイムへと突入した。
ベッドに腰かけて、優子を膝に座らせ、エプロンをまくりあげて、おまんこを指でまさぐると、いつも以上にぬるぬるに愛液があふれていて、ますます興奮がヒートアップする。
「どうしてこんなに、おまんこが濡れているのかなあ?」
「・・・知らないっ!」
すねたようにそっぽを向いた優子の両足をがばっと大きく開かせて、俺は本格的に手マンしてやった。
おまんこの中も熱くなってて、裸エプロンでの羞恥プレイに優子が興奮していたのがよくわかる。
「も・・・イっちゃうっ!」
俺も我慢できなくなったので、優子の体をベッドに横たえて、ちんぽにコンドームをつけようとした。
「誕生日だから・・・今日は生ハメでいいよ・・・。」
恥ずかしそうに、優子が嬉しいことをいってくれる。
俺は優子とのはじめての生ハメに興奮しながら、夢中で腰を振った。
生ハメだと、優子のおまんこの熱さもうねり具合も、俺のちんぽにダイレクトに伝わってくる。
いつもの半分くらいの時間で、俺の射精感はマックスに達してしまった。
「ダメだ・・・気持ちよすぎて、イきそうだ・・・。」
「いいよ・・・きて・・・いっぱい中出しして・・・。」
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