コスプレじゃない本物ナースとのセックス
出会い系でセフレになった仁美は、ナースだった。
コスプレじゃないナースとのセックスは、男の夢の一つじゃないだろうか。
できれば、入院先の病院で・・・というのが理想だけど、そこまで贅沢はいってられない。
仁美は仕事を思い出してイヤだといっていたけど、どうにか拝み倒して、ナース服を着てもらった。
やっぱり本物のナースは、ナース服のハマり具合が違う。
真っ白なナース服が体にぴったりとフィットしていて、病院にいるのかと錯覚するほどだ。
「看護婦さーん。ムラムラして眠れないんです!」
ラブホテルのベッドにナース服姿の仁美を押し倒すと、服の上からおっぱいを揉んだ。
うーん。おっぱいを露出しづらい構造になっているみたいだな・・・。
とりあえず、俺はナース服のすそをまくりあげて、おまんこを責めることにした。
「ダメっ!フェラチオでイかせてあげますから・・・。」
まるで実際の患者さんにいっていそうな口調で、仁美が俺を嗜める。
ナース服姿でフェラチオされるっていうのも、なかなかいい感じだったので、おねがいすることにした。
ベッドに仰向けに寝て、仁美がトランクスを下ろしてくれるのを待つ。
手馴れた手つきで俺のトランクスを脱がせた仁美は、勃起ちんぽにローションをつけた。
軽く手コキして、ちんぽをぬるぬるにしてから、おもむろにフェラチオをはじめる。
亀頭、カリ首、裏スジと感じるポイントを集中的に責められて、俺はすぐに気持ちよくなった。
「看護婦さん、みんなにフェラチオしてるんじゃないの?すごくフェラチオが上手だね。」
俺がからかうと、仁美は俺のちんぽを咥えたまま、色っぽく含み笑いした。
「ふふふっ。」
意味深な笑いに、実際に何人かの患者のちんぽをしゃぶってるんじゃないかと思ってしまう。
そんな妄想をしてしまったら、仁美とは単なるセフレなのに、急に嫉妬心が湧いてきて、俺はフェラチオを中断させて、仁美を襲った。
「えっ!?まだフェラチオ途中なのに・・・。」
いつもは口内発射するまでフェラチオしてもらってたから、仁美が戸惑っている。
「やっぱり、俺が看護婦さんを気持ちよくしてあげるよ。いつもお世話になっているしね。」
枕の下にこっそり隠しておいたバイブを取り出すと、俺は仁美の使ったローションを手に取り、仁美のおまんこにたっぷりとたらした。
「看護婦さんのおまんこ、もう濡れてるからローションなんていらないかもしれないけど、念のためね。」
「やだ・・・恥ずかしいこといわないで・・・。」
俺はセックスしてるときに、看護婦さんと呼ぶと、仁美がちょっと興奮するのに気がついた。
いつもはフェラチオするだけで、こんなにおまんこを濡らしたりしない。
バイブを仁美のおまんこに挿入して、ゆっくりと出し入れすると、仁美は甘い声であえぎだした。
「んっ・・・あんっ・・・もっと・・・もっとしてぇっ・・・。」
ナース服姿で悶えている仁美がかわいくて、俺は夢中になってバイブを動かした。
スイッチを入れて、バイブを振動させながら、手で動かすと、仁美は気持ちよさそうなあえぎ声をあげながら、体を仰け反らせた。
「イイっ・・・気持ちいいの・・・。」
「看護婦さん、もうイっちゃったの?」
仁美は赤くなった顔で俺をみて、
「バイブはもうやだぁ・・・。早く克哉のちんぽ入れて・・・。」
とねだってきた。
俺はバイブを引き抜き、勃起ちんぽで仁美のおまんこを刺し貫いた。
ちんぽを歓迎するように、まとわりついてくるやわらかい膣壁・・・熱いくらいに潤っているおまんこの中はとても心地よく、俺の腰は自然に前後に動いていた。
仁美とは必ず生ハメすることにしている。
避妊のためにピルを飲んでいるっていうし、生ハメの方が気持ちいいから。
コンドームごしだと、この膣壁のうねり具合とか、ひくつきなんかを充分に味わえない。
生ハメで、仁美のおまんこをずんずんと責めていると、仁美は自分で足を抱え込んで、より深い挿入を求めた。
両足を肩に担ぎ上げて、おまんこの奥の奥をずっぷりと突いてやると、仁美のおまんこは悦んでいるように、きゅうきゅうとしまった。
やっべえ・・・俺の方が先にイきそうだ・・・。
あまりの気持ちよさに射精感がぐぐっとこみ上げてきて、俺はあせった。
生ハメだとどうしても早くなってしまう。
俺はおまんこの最奥にちんぽを入れっぱなしにすると、さっき放り出したバイブを手に取った。
振動モードにして、クリトリスにあてがい、バイブでムリヤリにでも仁美をイかせることにする。
「看護婦さん、自分でバイブ持って、クリトリスを責めて。」
強制オナニーさせられながら、おまんこを奥まで突かれて、仁美は思いっきりイった。
ぎゅぎゅぎゅーっとおまんこがちんぽをしめつけて、俺の精液を搾り取る。
下半身が痺れるくらい気持ちよかった俺は、一気に脱力して、そのまま仁美の体にどさりと覆いかぶさった。
「気持ちよかったよ・・・。」
仁美が俺をねぎらうように、頭をなでてくれる。
頬でナース服ごしにおっぱいの感触を愉しみながら、俺は二回戦に備えて、しばしの休憩をとった。
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仁美は仕事を思い出してイヤだといっていたけど、どうにか拝み倒して、ナース服を着てもらった。
やっぱり本物のナースは、ナース服のハマり具合が違う。
真っ白なナース服が体にぴったりとフィットしていて、病院にいるのかと錯覚するほどだ。
「看護婦さーん。ムラムラして眠れないんです!」
ラブホテルのベッドにナース服姿の仁美を押し倒すと、服の上からおっぱいを揉んだ。
うーん。おっぱいを露出しづらい構造になっているみたいだな・・・。
とりあえず、俺はナース服のすそをまくりあげて、おまんこを責めることにした。
「ダメっ!フェラチオでイかせてあげますから・・・。」
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ナース服姿でフェラチオされるっていうのも、なかなかいい感じだったので、おねがいすることにした。
ベッドに仰向けに寝て、仁美がトランクスを下ろしてくれるのを待つ。
手馴れた手つきで俺のトランクスを脱がせた仁美は、勃起ちんぽにローションをつけた。
軽く手コキして、ちんぽをぬるぬるにしてから、おもむろにフェラチオをはじめる。
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俺がからかうと、仁美は俺のちんぽを咥えたまま、色っぽく含み笑いした。
「ふふふっ。」
意味深な笑いに、実際に何人かの患者のちんぽをしゃぶってるんじゃないかと思ってしまう。
そんな妄想をしてしまったら、仁美とは単なるセフレなのに、急に嫉妬心が湧いてきて、俺はフェラチオを中断させて、仁美を襲った。
「えっ!?まだフェラチオ途中なのに・・・。」
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「やっぱり、俺が看護婦さんを気持ちよくしてあげるよ。いつもお世話になっているしね。」
枕の下にこっそり隠しておいたバイブを取り出すと、俺は仁美の使ったローションを手に取り、仁美のおまんこにたっぷりとたらした。
「看護婦さんのおまんこ、もう濡れてるからローションなんていらないかもしれないけど、念のためね。」
「やだ・・・恥ずかしいこといわないで・・・。」
俺はセックスしてるときに、看護婦さんと呼ぶと、仁美がちょっと興奮するのに気がついた。
いつもはフェラチオするだけで、こんなにおまんこを濡らしたりしない。
バイブを仁美のおまんこに挿入して、ゆっくりと出し入れすると、仁美は甘い声であえぎだした。
「んっ・・・あんっ・・・もっと・・・もっとしてぇっ・・・。」
ナース服姿で悶えている仁美がかわいくて、俺は夢中になってバイブを動かした。
スイッチを入れて、バイブを振動させながら、手で動かすと、仁美は気持ちよさそうなあえぎ声をあげながら、体を仰け反らせた。
「イイっ・・・気持ちいいの・・・。」
「看護婦さん、もうイっちゃったの?」
仁美は赤くなった顔で俺をみて、
「バイブはもうやだぁ・・・。早く克哉のちんぽ入れて・・・。」
とねだってきた。
俺はバイブを引き抜き、勃起ちんぽで仁美のおまんこを刺し貫いた。
ちんぽを歓迎するように、まとわりついてくるやわらかい膣壁・・・熱いくらいに潤っているおまんこの中はとても心地よく、俺の腰は自然に前後に動いていた。
仁美とは必ず生ハメすることにしている。
避妊のためにピルを飲んでいるっていうし、生ハメの方が気持ちいいから。
コンドームごしだと、この膣壁のうねり具合とか、ひくつきなんかを充分に味わえない。
生ハメで、仁美のおまんこをずんずんと責めていると、仁美は自分で足を抱え込んで、より深い挿入を求めた。
両足を肩に担ぎ上げて、おまんこの奥の奥をずっぷりと突いてやると、仁美のおまんこは悦んでいるように、きゅうきゅうとしまった。
やっべえ・・・俺の方が先にイきそうだ・・・。
あまりの気持ちよさに射精感がぐぐっとこみ上げてきて、俺はあせった。
生ハメだとどうしても早くなってしまう。
俺はおまんこの最奥にちんぽを入れっぱなしにすると、さっき放り出したバイブを手に取った。
振動モードにして、クリトリスにあてがい、バイブでムリヤリにでも仁美をイかせることにする。
「看護婦さん、自分でバイブ持って、クリトリスを責めて。」
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ぎゅぎゅぎゅーっとおまんこがちんぽをしめつけて、俺の精液を搾り取る。
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