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		<title>秘密の官能セックスライフをエンジョイ</title>
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		<description>セックスは人間の本能。誰でも好きなんです。秘密の官能セックスライフをエンジョイしています。</description>
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    	<item rdf:about="http://novel01.dtiblog.com/blog-entry-360.html">
		<link>http://novel01.dtiblog.com/blog-entry-360.html</link>
		<title>今日の俺は人妻のペットになってしまったらしい</title>
		<description>出会い系ﾜｲﾜｲｼｰで出会った人妻の恵利子は、さっぱりとした性格の美人だった。

「仕事の忙しい</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 出会い系<a href="http://tk.mobri.jp/c.php?a=6226&s=15400">ﾜｲﾜｲｼｰ</a><img src="http://tk.mobri.jp/at.php?a=6226&s=15400" width="1" height="1" border="0">で出会った人妻の恵利子は、さっぱりとした性格の美人だった。
<br />
<br />「仕事の忙しいダンナに、ムリにセックスを迫るよりは、若い男の子とあとくされなく遊んだ方がお互いのためでしょ。」
<br />なんて笑っている。
<br />
<br />
<br />恵利子は美人だけど、割と年上だし、人妻だから、俺としても、セフレとしてしばらく遊べればいいかな、くらいに思ってた。
<br />
<br />ある日、恵利子は女友達の裕美をつれて、ラブホテルにきた。
<br />
<br />「たまには、3Pも楽しめると思って。」
<br />裕美はかわいいタイプのおっとりとした性格の人妻で、癒し系って感じだ。
<br />
<br />3Pときいて、俺は大喜びで服を脱いだ。
<br />
<br />
<br />俺が全裸になると、恵利子は俺の両手首に拘束具をはめた。
<br />
<br />「え？なにこれ？なんで拘束すんの？」
<br />いままで拘束プレイなんてしたことなかった俺は、ビビってしまった。
<br />
<br />「人妻二人でかわいがってあげるから、おとなしくしてて♪」
<br />
<br />恵利子は舌なめずりをしながら、拘束具をはめた俺をベットに仰向けに寝かせた。
<br />
<br />拘束具を引っぱられて、俺の両手は頭の上に持っていかれる。
<br />
<br />そのまま、ベットの上の部分に固定されて、俺の両手は身動きがとれなくなった。
<br />
<br />
<br />目の前でストリップのように、服を脱いでいく人妻二人。
<br />
<br />恵利子のヌードは見慣れてきたが、裕美のヌードははじめてみるので、興奮してしまった。
<br />
<br />ぽちゃぽちゃっとしたやわらかそうな白い肌。
<br />くびれるところはくびれて、出るところはボイーンと出ている。
<br />
<br />全裸になった二人は、俺の体を両側からはさむように寝そべり、ぺろぺろと舐め始めた。
<br />
<br />「裕美、若い男の裸って、興奮するでしょ？」
<br />俺の小さな乳首を舌で転がしながら、恵利子が裕美に質問する。
<br />
<br />
<br />乳首を舐められるとくすぐったい・・・でも、ちょっとだけ気持ちいいかも。
<br />
<br />俺の首筋を舐めていた裕美がぽっと頬を染めながら、
<br />
<br />「謙太くんって、筋肉質でいい体してるよね・・・。」
<br />とささやいた。
<br />
<br />舌だけでなく、俺の体にふれているおっぱいや腕、足なんかが気持ちよくて、俺は夢心地でうっとりしてしまう。
<br />
<br />
<br />当然、ちんぽはとっくにぎんぎんになっているし。
<br />
<br />「謙太くーん、なんかいつもより、ちんぽが硬くなってなーい？」
<br />
<br />
<br />恵利子が冷やかすようにいいながら、俺のちんぽをぎゅっとつかんだ。
<br />うひぃ！
<br />
<br />気持ちいい・・・。
<br />
<br />
<br />恵利子の手がちんぽを上下に行き来するたびに、強烈な気持ちよさが走る。
<br />
<br />「すごーい。もうぬるぬるね！」
<br />俺のちんぽがたくさん先走りをたらしているのを裕美が感心したようにみている。
<br />
<br />恥ずかしい・・・でも、興奮する。
<br />
<br />
<br />手を拘束されているから、二人のされるがままになっているけど、そのもどかしさが逆にぞくぞくするくらい気持ちいい。
<br />
<br />「ねえ、恵利子、私、謙太くんのちんぽ、舐めてみたい。」
<br />裕美が俺のちんぽをフェラチオしはじめた。
<br />
<br />
<br />舌でサオや亀頭をれろれろと舐められるだけで、たまらなく気持ちいい。
<br />
<br />「気持ちよさそうな顔しちゃってー。フェラチオ大好きなんだから。」
<br />恵利子が俺のほほを撫でながら、また乳首を舐めた。
<br />
<br />フェラチオとの相乗効果で、体をのけぞらせてしまうくらい気持ちいい。
<br />
<br />「ヤバ・・・出そう。」
<br />俺がつぶやくと、恵利子が裕美にフェラチオをやめるようにいった。
<br />
<br />
<br />「いつもはそんなに早くないのにね。仕方ないから、コレ、つけましょうか。」
<br />恵利子は俺のカリ首のところに、リングをはめた。
<br />
<br />もうちょっとのところでイかせてもらえなかった俺のちんぽは、うずうずしていて、射精を心待ちにしている。
<br />
<br />「もう入れちゃいましょう。裕美からどうぞ。」
<br />裕美が俺にまたがり、おまんこにちんぽを呑みこんだ。
<br />
<br />
<br />熱くてせまいおまんこが俺のちんぽをすっぽりと覆う。
<br />
<br />「く・・・はあっ・・・。」
<br />ため息が出るほど気持ちがいい。
<br />
<br />「裕美のおまんこ、気持ちいいんだ？」
<br />恵利子が俺にのっかって、おっぱいで俺の顔をはさんだ。
<br />
<br />
<br />俺は舌を出して、おっぱいを舐めた。
<br />
<br />「あら、けなげじゃない。でも、どうせなら、おまんこを舐めてほしいわ。」
<br />恵利子は俺の口の上に、おまんこをのせた。
<br />
<br />苦しいけど、必死で舌をはわせる。
<br />
<br />
<br />「気持ちいいわよ。もっと舐めて・・・。」
<br />俺のちんぽは裕美のおまんこを愉しんでいるが、リングにせきとめられて、射精することができない。
<br />
<br />俺の舌は恵利子のおまんこを舐めているが、舌だけでイかせるほどのクンニテクニックはない。
<br />
<br />
<br />「あたし、もうイきそう！」
<br />裕美がイったらしく、ちんぽがちぎれそうなくらいきつくおまんこがしまった。
<br />
<br />
<br />衝撃でイきそうなくらいなのに、リングが邪魔をして、イくことができない。
<br />
<br />裕美が俺のちんぽをおまんこから抜いて、恵利子が代わりに俺のちんぽをおまんこに咥え込んだ。
<br />
<br />
<br />「いつもより硬くて、いい感じよ。」
<br />騎乗位で激しく自分のおまんこを俺のちんぽで責めている恵利子は、気持ちよさそうにしている。
<br />
<br />
<br />「俺もイかせてくれよ！おかしくなりそうだ。」
<br />もう二回は射精を我慢している俺は、射精したくてたまらなかった。
<br />
<br />「まだダメよ。射精しちゃったら、回復に時間がかかるでしょ。」
<br />恵利子が腰を振りながら、俺の願いを却下した。
<br />
<br />
<br />イキたい・・・おまんこの中が気持ちいい・・・イキたい・・・。
<br />
<br />俺がイキたいと騒いでいると、裕美が俺の唇をキスでふさいだ。
<br />
<br />今日の俺は人妻のペットになってしまったらしい。
<br />
<br />
<br />3Pでも拘束プレイでもいいから、早くイカせてほしいと思いながら、俺は腰を振り続けた。
<br />
<br />
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		<dc:subject>出会い系マル秘体験</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-05T03:55:03+09:00</dc:date>
		<dc:creator>ykt</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://novel01.dtiblog.com/blog-entry-380.html">
		<link>http://novel01.dtiblog.com/blog-entry-380.html</link>
		<title>ヤるんなら人妻がオススメ</title>
		<description>出会い系でヤるんなら、俺としては断然、人妻がオススメだ。

年頃のかわいいコっていうのは、リアルの生活で普通にモテるため、どうしてもブサイク比率が高くなってしまう。

だが、人妻は男と知りあう機会が激減しているから、若くて美人のエロい女がごろごろいるのだ。


結婚生活のグチとか不満をちゃんときいてや</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 出会い系でヤるんなら、俺としては断然、人妻がオススメだ。
<br />
<br />年頃のかわいいコっていうのは、リアルの生活で普通にモテるため、どうしてもブサイク比率が高くなってしまう。
<br />
<br />だが、人妻は男と知りあう機会が激減しているから、若くて美人のエロい女がごろごろいるのだ。
<br />
<br />
<br />結婚生活のグチとか不満をちゃんときいてやるフリをすれば、人妻を落とすのはそう難しくない。
<br />
<br />肢体はいい感じで熟れているし、性に貪欲だから、セックスのときも積極的だったりするし。
<br />
<br />
<br />美人妻の紗央莉とも、出会い系<a href="http://tk.mobri.jp/c.php?a=6226&s=15400">ﾜｲﾜｲｼｰ</a><img src="http://tk.mobri.jp/at.php?a=6226&s=15400" width="1" height="1" border="0">でセフレになった。
<br />
<br />Eカップの巨乳に、きゅっとくびれた腰、むっちりとした太もも、そして、女優並の美しい顔・・・。
<br />
<br />ダンナは仕事が忙しすぎて、セックスどころじゃないらしい。
<br />
<br />だから、フリーターの俺とダンナのお金でラブホテルに行ったあげく、浮気しちゃうわけだ。
<br />
<br />
<br />とりあえず、ラブホテルで二人きりになったら、パイズリしてもらいながらのフェラチオを堪能する。
<br />
<br />Eカップのおっぱいでパイズリしてもらうだけでも気持ちいいのに、フェラチオとコンボしてもらうと、もう最高っていうか、天国に行ったような気持ちよさだ。
<br />
<br />しかし、俺がイきそうになってくると、紗央莉は無常にもフェラチオをやめてしまう。
<br />
<br />
<br />三回くらいなら余裕で勃つし、一回くらいフェラチオで射精しても、全然平気なのに、出させてもらえない。
<br />
<br />まずは、立ちバックで、一回中出しして、その後、ベッドに移動して、じっくりとセックスを愉しむ。
<br />
<br />敏感な紗央莉のおっぱいをよだれでぐちょぐちょになるくらい舐めまわして、顔を埋めて、乳首を指でこねた。
<br />
<br />
<br />一度、射精して落ち着いているから、まったりと愛撫して、紗央莉の姿態を愉しむ余裕がある。
<br />
<br />俺の中出しした精液が奥からにじみ出てくるおまんこを指でぐちゃぐちゃとかき回して、クリトリスをいじってやると、紗央莉は色っぽい声であえぎまくった。
<br />
<br />
<br />クリトリスを舌でちろちろ舐めてやりながら、がががっと高速で手マンすると、紗央莉は体を仰け反らせて絶頂を迎えた。
<br />
<br />紗央莉のいやらしい姿態をみているうちに、俺のちんぽがまた勃起し出すので、シックスナインの体勢で紗央莉にちんぽをパイズリしてもらいながら、アナルを舐められる。
<br />
<br />
<br />紗央莉は俺のアナルをいじるのが好きで、パイズリをエサにこうやって、アナルを舐めたり、指を入れようとしてくるのだ。
<br />
<br />気持ちいいけど、アナルを責められて感じるのは、男としての大事な何かを失うようで、積極的に喜べない。
<br />
<br />俺も手マンやクリトリス責めで紗央莉を気持ちよくさせて、お互いの興奮がピークに達したら、今度は正常位でおまんこにちんぽを挿入する。
<br />
<br />
<br />二回目だから俺のちんぽは長持ちするし、何度もイっているせいで紗央莉のおまんこはイきやすくなっているから、激しいセックスが長時間続く。
<br />
<br />ちんぽが蕩けそうなくらい熱くて、適度にしめつけてくる紗央莉のおまんこに、乱暴なくらいずんずんとちんぽを打ち付けて、紗央莉があえぎまくると、いい女を啼かせてるっていう男冥利を味わうことができる。
<br />
<br />
<br />俺的には、二回目の射精を終えた時点で、けっこう満足しちゃってるんだけど、紗央莉はたまにしか会えないだけに、俺のちんぽから精液が出ないくらいまでセックスを愉しみたいらしい。
<br />
<br />男より女の方がいやらしいとかいうけど、本当にそうだと思うね。
<br />
<br />
<br />三回目のセックスでは、俺はもうほとんど受身のマグロ状態。
<br />
<br />激しいセックスの後で疲れているし、そんなにヤりたいって感じもないから、紗央莉が俺の体を使ってオナニーしてる感じかな。
<br />
<br />
<br />騎乗位で淫らに腰を振ってる紗央莉のいやらしい顔をみていると、もううっとりしちゃってて、俺のことなんか忘れて没頭してるしね。
<br />
<br />紗央莉のような美人妻とたっぷりセックスを堪能できるんだから、俺に不満はないんだけど。
<br />
<br />
<br />最近、紗央莉がもっと本格的に俺のアナルを責めたいっていい出して、ちょっと困っている。
<br />前立腺を刺激すれば、もっと何回も勃つと思っているらしい。
<br />
<br />俺よりも性欲絶倫の男を捜してもらうか、誰か連れを誘って、3Pに持ち込むか、すごく悩んだ。
<br />
<br />もちろん、アナルを開発されるのは、絶対にイヤだし。
<br />
<br />
<br />紗央莉がルックスにはこだわらないといっていたので、3Pには童貞の健二を誘おうと思った。
<br />
<br />紗央莉に中出しして童貞を捨ててしまったら、たいていの女では満足できない体になってしまいそうだが、ずっと童貞でいるよりはいいだろう。
<br />
<br />童貞の健二なら、俺よりセックスが上手いってこともないし。
<br />
<br />3Pでめいっぱいちんぽをおまんこにぶち込まれれば、紗央莉だって俺のアナルを責めたいだなんて思わないはずだ。
<br />
<br />俺は完璧なプランに満足し、二人を3Pに誘った。
<br />健二は二つ返事でのってきたのに、紗央莉の方はなぜかNG・・・。
<br />
<br />童貞はイヤっていうのがその理由だった。
<br />
<br />男らしくきっぱりと紗央莉を諦めるか、他の童貞じゃない連れを誘うか、俺はまだ迷っている。
<br />
<br />誘ったヤツの方が俺よりセックスが上手かったら、すごくイヤだが、連れのセックスの上手さなんて、わからないし。
<br />
<br />いやもういっそ、アナルを開発させてしまおうか・・・。
<br />紗央莉レベルのいい女はめったにいないしなあ。
<br />
<br />
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		<dc:subject>出会い系マル秘体験</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-05T03:52:23+09:00</dc:date>
		<dc:creator>ykt</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://novel01.dtiblog.com/blog-entry-388.html">
		<link>http://novel01.dtiblog.com/blog-entry-388.html</link>
		<title>セレブな熟女人妻はフェラチオのテクニックがハンパねえ</title>
		<description>出会い系ﾜｲﾜｲｼｰで出会った佳子は、熟女っていう言葉がぴったりくるような美人の人妻なんだ。

</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 出会い系<a href="http://tk.mobri.jp/c.php?a=6226&s=15400">ﾜｲﾜｲｼｰ</a><img src="http://tk.mobri.jp/at.php?a=6226&s=15400" width="1" height="1" border="0">で出会った佳子は、熟女っていう言葉がぴったりくるような美人の人妻なんだ。
<br />
<br />よく果物なんかは腐りかけが一番うまいっていうけど、熟女のおまんこは最高に具合がよくて、もちっとした肌も若いコにはない心地よさがあるよね。
<br />
<br />風俗嬢ばりにサービス精神旺盛で、フェラチオのテクニックがハンパねえ上、金銭的にも余裕があるのが熟女のいいところだしな。
<br />
<br />佳子はセクシーな熟女で、しかも、セレブな人妻だったから、ラブホテル代はもちろん、ガソリン代と称しておこづかいまでくれる。
<br />
<br />
<br />熟女のおいしい肢体をたっぷりとごちそうになって、さらに、お金までもらえるんだから、バイトなんてバカらしくてやってられない。
<br />
<br />大きな声じゃいえないが、若い男におこずかいをあげてでも、セックスしたいっていうセレブな熟女はけっこういるみたいだな。
<br />
<br />貢ぐってほどの金額でもないし、ホスト遊びに比べれば安いもんだっていわれると、俺もそうかなって思ったりして。
<br />
<br />相手が熟女だとたいていは、こうして、とか、ああして、みたいに積極的にねだられることが多いんだけど、いわれるままに愛撫してりゃ、簡単にイって満足してくれるんだから、むしろ楽だし。
<br />
<br />年上にリードされながら、性欲を満たす道具みたいに使われるのも、プライドさえ捨てれば悪くない。
<br />
<br />マグロの女より、よっぽどいいしな。
<br />
<br />佳子はコスプレっていうか、着物や浴衣で来たり、レースのゴージャスな下着をつけてたり、女教師みたいなスーツ姿だったり、いつも新鮮な格好をしてくる。
<br />
<br />メイド服とかセーラー服のコスプレもいいけど、こういう大人っぽい色気を感じるコスプレもいいなって、密かに楽しみにしてたり。
<br />
<br />熟女もののAVとかで、喪服の着物とかあるけど、和服ってホント萌えるんだよな。
<br />
<br />全部脱がさないで、着物の下着みたいなヤツだけ残したままセックスすると、めちゃくちゃエロい！
<br />
<br />
<br />あと、白い足袋を履いたままっていうのも、なんか興奮する。
<br />
<br />ニーソックスとかハイソックスだけ脱がさないっていうのに、通じるエロさがあるんだよな。
<br />
<br />イマドキの露出しまくりっていうのより、やっぱ、隠しておいてチラ見せする方が絶対いやらしいよ。
<br />
<br />赤い着物の下着、襦袢だっけ？
<br />
<br />あれを思いっきりはだけて、白いおっぱいとか、脚が覗いていると、最高にエロいね。
<br />
<br />もしかすっと、日本人のDNAが騒ぐのかもしんない。
<br />
<br />で、佳子とのセックスなんだけどさ。
<br />
<br />たいていは半脱ぎくらいの佳子に、フェラチオしてもらうとこからはじまるのね。
<br />お互いシャワーも浴びてないのに、即尺。
<br />
<br />しかも、ちんぽの汚れを舌で舐め取るみたいな、ていねいでねちっこいフェラチオ。
<br />もうたまらんし。
<br />
<br />玉袋もアナルもぺろぺろ舐めてくれちゃうんだぜ！
<br />
<br />風俗に行くのがバカらしくなるだろ？
<br />
<br />
<br />人妻のフェラチオで口内発射させてもらった後は、俺が佳子にご奉仕する。
<br />
<br />その日によって、感じる愛撫の仕方とかポイントが違うらしくて、乳首をしつこくしゃぶってほしがることもあれば、クリトリスをイくまで指でこすることもあるけど。
<br />
<br />そんなにムリなことはいわれないから、素直にいわれた通りにしておけば、乱れまくった熟女の姿態を愉しめる。
<br />
<br />
<br />佳子は濡れやすいタイプらしくて、おまんこがすぐぐちょぐちょになるし、やたらエロい声でよがるから、テクニシャンになった気分に浸れるし。
<br />
<br />前戯を終えて、おまんこにちんぽを挿入するときも、コンドームなんてつけなくていいんだぜ。
<br />
<br />避妊のための手術をしてるらしくて、ナマで中出ししても、全然オッケーらしい。
<br />
<br />まー、ナマで中出しできる上、金までもらえる高級ソープって感じ？
<br />
<br />連れに自慢しても、誰も本気にしないけどな。
<br />
<br />ヤツらがなけなしの金で風俗に行ってる間、俺は佳子のような最高の熟女とのセックスを愉しんでるわけよ。
<br />
<br />蕩けそうなくらい熱い佳子のおまんこに、ナマでちんぽをぶち込んで、膣壁のうねりとかひくつきを感じていると、一度射精したはずなのに、みるみる射精感がこみ上げてくる。
<br />
<br />根性で射精を堪えているうちに、最近じゃ、だいぶ長持ちするようになってきた。
<br />
<br />最初の頃は、ホント、マジで早漏って早さだったからなあ・・・。
<br />
<br />
<br />佳子の脚を持ち上げたり、いろんな体位を試して、どれが一番気持ちいいかを研究するのも、なかなか愉しい。
<br />
<br />でも、やっぱり、バックと正常位に落ち着くんだけどさ。
<br />
<br />特に正常位は、脚を開かせて深く挿入すると、佳子が感じやすくなって、すぐイかせることができる。
<br />
<br />佳子がイってるときのおまんこのしまり具合といったら、喰いちぎられそうっていう表現がぴったりだと思うくらいすさまじいもんで、今までに射精を堪えられたことはなかったり。
<br />
<br />熱いおまんこの中に搾り取られるように、精液を射精すると、おまんこがひくっひくって収縮して、ちんぽを何度もしめつけてくるんだよな。
<br />
<br />気持ちよすぎて、しばらくは呼吸が元に戻らなくなるね。
<br />
<br />全力疾走した後みたいに、ベッドに倒れ込んで、はあはあいうハメになる。
<br />
<br />こんな感じで、熟女とのセフレ関係を満喫していた俺だったけど、この間、若いコとヤったら、全然イけなかった。
<br />
<br />フェラチオも下手すぎてダメだし、コンドームごしじゃ、おまんこの感触なんて、わかりゃしないし。
<br />
<br />地味にショックだ・・・。
<br />
<br />
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		<dc:subject>出会い系マル秘体験</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-05T03:47:10+09:00</dc:date>
		<dc:creator>ykt</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://novel01.dtiblog.com/blog-entry-306.html">
		<link>http://novel01.dtiblog.com/blog-entry-306.html</link>
		<title>中出しセックスで、あっさり妊娠してしまった妻</title>
		<description>出会い系ﾜｲﾜｲｼｰで出会った理沙とセックスするまで、俺は素人童貞だった。

給料のほとんどを風</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 出会い系<a href="http://tk.mobri.jp/c.php?a=6226&s=15400">ﾜｲﾜｲｼｰ</a><img src="http://tk.mobri.jp/at.php?a=6226&s=15400" width="1" height="1" border="0">で出会った理沙とセックスするまで、俺は素人童貞だった。
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<br />給料のほとんどを風俗につぎ込む生活に嫌気がさした俺は、彼女としてでも、セフレでも、一回きりのセックスでもいいから素人の女性とセックスしてみたいと思った。
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<br />風俗の女の子はたいていやさしくしてくれるし、フェラチオしてくれるし、アナルを舐めてくれるし、たくさんお金を出せば、セックスできるお店もある。
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<br />ザーメンを顔にかけて顔射しようと、おなかやおっぱいにザーメンをかけようと、文句をいわれることもない。
<br />
<br />
<br />さすがにおまんこでザーメンを中出しすることはできないけど。
<br />
<br />ただ女の子に向ってザーメンを出すことをセックスと呼ぶのなら、俺の女性経験はかなりのものになる。
<br />
<br />でも、結局のところ、風俗嬢にとって、俺はただのお客でしかない。
<br />
<br />風俗嬢はプロだから、内心、早くイってくれないかな、とか、キモいから来ないでほしいって思っていても、表面上はにこやかにサービスしてくれる。
<br />
<br />
<br />風俗で得られる気持ちよさより、帰り道の空しさの方が大きくなってしまったとき、俺は新たな出会いを求めた。
<br />
<br />年齢と彼女いない暦がイコールな俺は、ルックスが普通よりやや下だ。
<br />
<br />だから、リアルな出会いでセックスまで持ち込める確率は限りなく低い。
<br />
<br />
<br />ていうか、そんな可能性があるくらいなら、風俗にハマってなんかいない。
<br />
<br />
<br />俺はすぐにでも会いたい！セックスしたい！という気持ちを理性で押さえ込み、いい相談相手風を装って、返信があった理沙とメール交換し続けた。
<br />
<br />
<br />理沙ははじめての一人暮らしがさびしいらしく、すぐにメールの返事を返してくる。
<br />
<br />パソコンから携帯メールへと移行する頃には、お互いに恋愛感情っぽいものを抱くようになっていた。
<br />
<br />
<br />恐る恐る写メを交換すると、理沙はちょっとぽっちゃり系だったが、まあまあかわいかったし、俺の写メを見ても、変わらない態度でいてくれた。
<br />
<br />交換するメールはだんだん、彼氏彼女気取りのものになっていき、俺は会いたい気持ちがこらえきれなくなってしまった。
<br />
<br />
<br />勇気を振り絞って誘ってみると、オッケーしてもらえたので、俺はどきどきしながら会える日を待った。
<br />
<br />
<br />実際、会えたときの喜びは、今まで経験したことないくらいだった。
<br />
<br />理沙は写メよりもかわいかったし、積極的に会話を盛り上げようとしてくれたので、俺の緊張もほぐれた。
<br />
<br />
<br />「これからどうしようか？ここ（待ち合わせしたファミレス）でごはんとか食べる？どっか遊びに行く？」
<br />
<br />まさか会ってすぐにラブホテルに行こうとはいえない。
<br />
<br />今までラブホテルに行ったこともないし。
<br />
<br />
<br />返答に困っていると、理沙はちょっと恥ずかしそうに顔を赤らめて、俺を誘った。
<br />
<br />
<br />「もしよかったら、うちにこない？ごはんも作ってあるの。」
<br />
<br />俺は夢を見ているんじゃないかと疑ってしまうくらい嬉しかった。
<br />
<br />理沙の部屋はとても片付いていて、料理もおいしかった。
<br />
<br />
<br />食後にラブソファーに二人で並んで座ってテレビを見ていると、自分の心臓の音がうるさくて、理沙に聞こえるんじゃないかとはらはらした。
<br />
<br />理沙が俺の肩に首をもたせかけてきた。
<br />
<br />いくら素人女性経験皆無の俺にも、これがゴーサインだってことくらいはわかる。
<br />
<br />
<br />俺は理沙を抱きしめ、素人の女性とは初のキスをした。
<br />
<br />
<br />俺の舌が口の中に入っても、理沙は嫌がるそぶりもみせず、俺の舌に自分の舌を絡めてくる。
<br />
<br />やっと唇を離したときには、俺の方が息があがってしまっていた。
<br />
<br />
<br />震える手で理沙のシャツのボタンをはずそうとすると、のろのろした俺の動きがもどかしかったのか、理沙は自分で服を脱ぎ始めた。
<br />
<br />
<br />ぽっちゃりとしているだけに、巨乳に近い大きなおっぱいがやわらかそうだ。
<br />
<br />むっちりとした太ももとおまんこを隠している白いパンティ。
<br />
<br />パンティごしに陰毛が黒く透けているのがすごくいやらしかった。
<br />
<br />
<br />理沙はパンティ一枚になると、俺のひざにまたがった。
<br />「あとはあなたが脱がせて・・・。」
<br />
<br />俺は理沙にキスをしながら、もっちりとしたおっぱいをもんでみた。
<br />
<br />
<br />手からあふれそうなくらいに大きいおっぱいは、やわらかくてすべすべだった。
<br />
<br />服を脱いだときから尖っていた乳首をつまむと、理沙はディープキスしている唇と唇の隙間から甘いあえぎ声をもらした。
<br />
<br />
<br />俺は興奮して、ディープキスをやめて、さわっていない方のおっぱいを舐めまわした。
<br />
<br />
<br />「あっ・・・純一さん・・・。」
<br />
<br />理沙の唇からは俺と理沙のよだれが混じったものがたれていて、表情のいやらしさを際立たせている。
<br />
<br />
<br />ちゅうっと乳首を吸うと、理沙は俺につかまっていた手に力をいれた。
<br />
<br />
<br />「乳首、気持ちいいんだ？」
<br />
<br />「うん・・・気持ちいいよ・・・乳首気持ちいい・・・。」
<br />
<br />
<br />理沙がセックスに積極的なので、俺は風俗嬢とヤっているような気分になってきた。
<br />
<br />ここが理沙の部屋で、時間制限もお金のやりとりもないっていうところは違うけど、だんだん緊張しなくなってきて、いい意味で力が抜けてきたのだ。
<br />
<br />
<br />れろれろれろと高速で乳首を舐めまくり、反対の乳首を指でこねくる。
<br />
<br />風俗嬢に気持ちいいと教えてもらったテクニックだけど、素人の理沙にも有効なようだ。
<br />
<br />
<br />しばらく乳首を交互に責めると、理沙は顔を赤くして、ぐったりとなってしまった。
<br />
<br />「ベットに行こうか？」
<br />
<br />お姫様だっこしてあげられるような腕力はないので、理沙を支えるようにして、ベットに向う。
<br />
<br />
<br />理沙のベットは理沙の匂いがして、ここが風俗ではないということを実感させてくれた。
<br />
<br />俺は理沙のパンティを脱がせて、足を開いた。
<br />
<br />
<br />愛液でつやつやと光っているおまんこはすでにぱっくりと口を開けていて、ひくひくしている。
<br />
<br />「ね、もう入れて欲しいの・・・。」
<br />
<br />理沙のおねだりに、俺はすぐさま、おまんこにちんぽを突き入れてしまう。
<br />
<br />
<br />入れた後で、コンドームの装着を忘れていたことに気づくが、理沙が何もいわないので、そのままちんぽを動かし始めた。
<br />
<br />
<br />「ああっ！純一さんのちんぽ・・・気持ちいいよぉ・・・。」
<br />
<br />はじめて味わう生のおまんこの感触は、コンドームつきおまんこの数十倍の気持ちよさで、俺は一瞬でイってしまいそうになった。
<br />
<br />
<br />理沙がイく前にザーメンを出してしまうわけにはいかないので、俺は何度もちんぽの根元を自分でつかんで我慢した。
<br />
<br />なるべくゆっくりと、ちんぽでおまんこの中をこすりながら、クリトリスをいじっているうちに、理沙がイってくれたので、俺もやっとザーメンを出せた。
<br />
<br />
<br />おまんこの中にザーメンを出すと、おまんこがひくひくして、ますます気持ちがいい。
<br />
<br />その日の中出しセックスで、あっさり妊娠してしまった理沙と俺は、できちゃった結婚をした。
<br />
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<br />でも、家庭生活も割としあわせなので、俺にはなんの不満もない。
<br />
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<br />「時間もったいないから、シャワーとかいいわよね。」
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<br />部屋に入った途端、即、抱きついてきて、ベロチュー。
<br />
<br />
<br />やわらかいおっぱいの感触といいニオイが俺をうっとりさせて、真由美の舌がれろんれろん口の中を舐めまわして・・・。
<br />
<br />人妻ってスゲエ！って感動してた。
<br />
<br />真由美の片手が俺のジーンズの股間をなでなでして、
<br />
<br />「祐介くんのちんぽ、勃起してる・・・。早く出してみせて。」
<br />
<br />舌なめずりしそうな勢いで、色っぽくささやかれると、手が勝手に勃起ちんぽを取り出して、ちょっと仮性包茎気味のマイちんぽがぴょこんとごあいさつした。
<br />
<br />服も脱がずに俺の足元にしゃがみこんだ真由美は、俺のちんぽをそっとつかむと、根元の方に引っぱって、亀頭をむきだしにする。
<br />
<br />自分でも、うっと引くほどの生臭いニオイがぷぅんとして、もっとちゃんと洗ってくればよかったと後悔した。
<br />
<br />
<br />「ふふっ。臭いちんぽねえ。こんなに硬くなって・・・。上のお口でフェラチオされたい？それとも、下のお口で生ハメしたい？」
<br />
<br />俺が選んだのは、もちろん、生ハメ！
<br />
<br />
<br />フェラチオなんかで射精しちゃ、もったいないから、おまんこに生ハメする方を選んだ。
<br />
<br />俺の返事をきいた真由美が、するっとパンティを脱いで、自分から片足を持ち上げるようにして、ちんぽをおまんこに咥えこむ。
<br />
<br />前戯を全くしてないのに、真由美のおまんこは濡れ濡れで、しかも、蕩けるように気持ちよかった。
<br />
<br />俺の首の後ろに両手をまわすようにして、しがみついてきながら、真由美は自分で体をゆすって、快感を引き出している。
<br />
<br />
<br />俺も腰を振って、もっと激しくちんぽを動かしたかったけど、生ハメが気持ちよすぎて、下手に動くとうっかり射精してしまいそうだったので、ぐっと堪えていた。
<br />
<br />それでも、生ハメのおまんこが俺のちんぽをどんどん気持ちよくして、射精が堪えきれなくなる。
<br />
<br />
<br />「も、もうイきそう！抜かないと、出るから！」
<br />
<br />さすがに生ハメ中出しはマズいだろうと、俺が叫んだら、
<br />
<br />「中出ししていいわよ。」
<br />
<br />あっさり、中出しオッケーが出た。
<br />
<br />遠慮なく、おまんこの壁が俺のちんぽに絡み付いてくるままに、精液を思いっきり中出しする。
<br />
<br />俺、童貞じゃないけど、生ハメで中出ししたのは初めてで、気持ちよさにちょっとじーんとした。
<br />生ハメ中出しって、すっげ、気持ちいい・・・。
<br />
<br />
<br />「おまんこからちんぽ抜いちゃうと、中出しした精液がこぼれちゃうから、繋がったまま、ティッシュのところまで連れて行って。」
<br />
<br />真由美に命令されるまま、結合した状態で、よたよたとティッシュのあるテーブルまで歩いたら、中勃ちだったちんぽがおまんこの壁にこすれて、またフル勃起してしまった。
<br />
<br />「あら、またちんぽが硬くなったわね。じゃ、このまま、ベッドに行きましょうか。」
<br />
<br />
<br />真由美は服がしわになるのも、精液で汚れてしまうのも気にせず、俺と一緒にベッドに倒れこんだ。
<br />
<br />
<br />一度射精して、ちょっと余裕ができた俺が腰を振るたびに、さっき中出しした精液がぐちゅぐちゅといやらしい音をたてる。
<br />
<br />精液が白く泡立っている結合部が、すっごくエロくて、俺はものすごく興奮してしまった。
<br />
<br />「あっ・・・あんっ・・・祐介くんのちんぽ、すごく気持ちいいわ・・・。」
<br />
<br />あえぎながらも、真由美は自分でシャツのボタンをはずし、ブラジャーをはずしてみせた。
<br />
<br />
<br />目の前に現れた白くて大きなおっぱいに、夢中でしゃぶりついて、乳首を、乳房を、胸の谷間を舐めまくる。
<br />
<br />真由美が大きく脚を開いて、膝を曲げたので、そういう体位が好きなのかと思って、両手で思いっきり、脚を開かせてやると、ちんぽがより深くおまんこの奥に入るようになった。
<br />
<br />
<br />もうなんかめちゃくちゃ気持ちよくて、真由美も気持ちよさそうで、思わず、俺の方からキスしたら、ぎゅっと抱きしめられて、頭の中が快感でちかちか光った。
<br />
<br />たまんなくって、ちんぽが二回目の精液を吐き出す。
<br />
<br />
<br />今度の中出しは、腰が痺れるくらい長く射精が続いて、下半身が何度もびくびくと震えた。
<br />
<br />ようやく真由美のおまんこからちんぽを抜くと、中出し二回分の精液がこぽこぽとあふれてきて、スカートにシミを作る。
<br />
<br />
<br />真由美は俺が中出しした精液をティッシュでざっと拭うと、
<br />
<br />「すぐにもう一回できそう？それとも、何か飲む？」
<br />まだまだ余裕そうに、きいてきた。
<br />
<br />荒くなった息がまだ治まらないし、のどもからからになっていたので、ちょっと休憩させてもらって、回復してから、裸で抱き合って、もう一回セックスした。
<br />
<br />
<br />別れ際、「私、いろんな男の子を味見したいから、これっきりでね。」って、キスされたけど、あんな淫乱な人妻がいるなんて・・・。
<br />
<br />俺が今まで思っていたよりも、女ってエロいみたいだ！
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<br />だから、これからはもっとガンガン攻めていこうと思う。
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		<dc:date>2009-10-24T03:15:11+09:00</dc:date>
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