アナルプレイはタチの悪い麻薬
ワクワクメール
で出会った洋子に、俺はアナルを開発された。
学生時代に憧れていた家庭教師によく似た美人の洋子は、ちょっとSっぽく、俺のアナルを少しずついじって、ついにアナルだけで射精するように仕込んでしまった。
アナルに指を入れられて、前立腺を刺激されてイくのは、普通に射精するより、ずっと気持ちいい。
アナルでのオナニーがやみつきになる男がいるのがわかるくらい、強烈な快感だ。
俺ももうアナルをいじらないと、オナニーした気がしなくなってしまった。
アナルは拡げ続けないと、キツくなってしまうから、一石二鳥でもあるのだけど、とても人にみせられる格好じゃない。
アナル用の細めのバイブを自分の手で動かしながら、もう片方の手でちんぽをしごくんだから。
イった後はそこそこ満足するけど、洋子にアナルをいじられたときの快感に比べたら、遠く及ばない。
頭の中が真っ白になって、まるで回路が焼きつくような強烈な快感を味わいたくて、俺は洋子に呼び出されると、どんなことも脇において、駆けつけてしまう。
タチの悪い麻薬みたいなもんだ。
その日も会社帰りに、待ち合わせのバーに急いだ。
洋子は俺の姿をみると、
「ちゃんと私がいった通りにしてきた?」
にやりと笑った。
「もちろんです。」
会社でアナルにバイブをハメるのは、かなりの屈辱だった。
そんなモノをアナルに入れたまま、ここまで歩いてくるのも。
アナルに入っているバイブが前立腺を刺激してしまうと、ちんぽが勝手に勃ちあがってしまう。
痴漢に間違われないよう、極力、女性に近づかないようにしながら、かばんで不自然に股間を隠して、どうにかこのバーに辿りついた。
「そう。じゃ、芳雄が私と同じカクテルを三杯飲んだら、いつものホテルに行きましょ。」
アナルのバイブが目立ってしまうんじゃないかとひやひやしながら、カウンターの椅子に浅く腰かけ、命令通りにカクテルをあおった。
アルコール度数の強いカクテルは、ほとんど胃が空だったせいもあって、俺をフラフラに酔わせる。
すっかり酔っ払った俺を満足そうにみると、洋子は俺の腕をとって立ち上がった。
体がふわふわして、現実感がない。
勃起したちんぽがズボンを膨らませているのを隠そうという発想すら、もう浮かばなかった。
ラブホテルの部屋で、洋子に服を脱がされている間も、立っているのがやっとだった。
ズボンを脱がせた洋子は、先走りで濡れたトランクスをみて、愉しそうな笑い声をあげる。
「まるで女の子みたいに、濡らしちゃって。射精したわけじゃないわよね?」
射精まではしてないけど、何度かヤバくなったことはあった。
「いいこね。今日もたっぷり気持ちよくしてあげるわ。」
ベッドに仰向けに寝かせられて、両手を自分のネクタイで拘束される。
どうやら俺にはM属性があったみたいで、拘束されると二割くらい興奮が増してしまう。
洋子が俺のアナルにずっと入りっぱなしのバイブのスイッチを入れて、感じてる俺を眺めながら、ゆっくりゆっくり服を脱いだ。
やわらかでボリュームのあるおっぱいも、くびれた腰も、締りのいいおまんこも、魅力的だけど、洋子の一番の魅力はこうやって俺をかわいがってくれること・・・。
「ふふっ。こんなにちんぽを硬くして。もう射精したくてたまらないんでしょう?」
バイブでアナルを刺激されているせいで、敏感になっているちんぽを指でそっとなぞられて、腰が浮いてしまった。
「したい・・・早く射精したい・・・。」
酔った俺の頭の中には、もう射精したいっていう欲望しかなくて。
プライドも何もなく、必死でねだった。
あとちょっと洋子がその手を動かしてくれれば、俺は射精できる。
一時間以上、射精を我慢してたから、きっとすごく気持ちいいはずだ。
「ダメねえ。あんなに教えてあげたのに、口のきき方を忘れてしまったのね。」
洋子は眉間にしわを寄せると、俺のちんぽから手をはなした。
せめて、「射精させてください」というべきだったと後悔したけど、もう遅かった。
「残念だわ。せっかくいいこにしてたのに、おしおきしなくちゃいけないなんて。」
洋子のおしおきは、言葉通りのキツいおしおきだ。
「ごめんなさい・・・。おしおきだけは・・・なんでもしますから・・・。」
何度も何度も頼み込んで、ようやくおしおきを回避できた。
「じゃ、5分以内に、クンニだけで私をイかせなさい。」
洋子が俺の顔の上にかがみこんで、俺にクンニさせた。
舌をせっせと動かして、なんとかギリギリで洋子をイかせることに成功する。
「気持ちよかったわ。もう一回、ちゃんとおねだりしてごらんなさい。」
「イかせてください。射精したくてたまらないんです。オナニーでいいですから、射精させてください。」
両手を拘束されてなければ、とっくに自分の手でちんぽをしごいていたと思う。
「いいわ。イかせてあげる。」
洋子は俺の乳首をキツくひねりあげると、アナルで震え続けているバイブを激しく動かしはじめた。
ついに充分すぎるくらいの刺激を与えられて、鈴口から精液が飛び出した。
射精の気持ちよさがありえないくらい長く続いて、くらくらと眩暈がする。
「すっごくいっぱい出たわね。精液、全部出せた?」
まだ射精の余韻が残っているちんぽをしごかれて、俺の腰はびくびくと跳ねた。
「ああっ・・・出せたと思います。気持ちいい・・・すごく気持ちよかった・・・。」
こんな快感を知ってしまったら、もう普通のセックスには戻れない・・・。
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アナルのバイブが目立ってしまうんじゃないかとひやひやしながら、カウンターの椅子に浅く腰かけ、命令通りにカクテルをあおった。
アルコール度数の強いカクテルは、ほとんど胃が空だったせいもあって、俺をフラフラに酔わせる。
すっかり酔っ払った俺を満足そうにみると、洋子は俺の腕をとって立ち上がった。
体がふわふわして、現実感がない。
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ラブホテルの部屋で、洋子に服を脱がされている間も、立っているのがやっとだった。
ズボンを脱がせた洋子は、先走りで濡れたトランクスをみて、愉しそうな笑い声をあげる。
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ベッドに仰向けに寝かせられて、両手を自分のネクタイで拘束される。
どうやら俺にはM属性があったみたいで、拘束されると二割くらい興奮が増してしまう。
洋子が俺のアナルにずっと入りっぱなしのバイブのスイッチを入れて、感じてる俺を眺めながら、ゆっくりゆっくり服を脱いだ。
やわらかでボリュームのあるおっぱいも、くびれた腰も、締りのいいおまんこも、魅力的だけど、洋子の一番の魅力はこうやって俺をかわいがってくれること・・・。
「ふふっ。こんなにちんぽを硬くして。もう射精したくてたまらないんでしょう?」
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「したい・・・早く射精したい・・・。」
酔った俺の頭の中には、もう射精したいっていう欲望しかなくて。
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あとちょっと洋子がその手を動かしてくれれば、俺は射精できる。
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「ダメねえ。あんなに教えてあげたのに、口のきき方を忘れてしまったのね。」
洋子は眉間にしわを寄せると、俺のちんぽから手をはなした。
せめて、「射精させてください」というべきだったと後悔したけど、もう遅かった。
「残念だわ。せっかくいいこにしてたのに、おしおきしなくちゃいけないなんて。」
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「ごめんなさい・・・。おしおきだけは・・・なんでもしますから・・・。」
何度も何度も頼み込んで、ようやくおしおきを回避できた。
「じゃ、5分以内に、クンニだけで私をイかせなさい。」
洋子が俺の顔の上にかがみこんで、俺にクンニさせた。
舌をせっせと動かして、なんとかギリギリで洋子をイかせることに成功する。
「気持ちよかったわ。もう一回、ちゃんとおねだりしてごらんなさい。」
「イかせてください。射精したくてたまらないんです。オナニーでいいですから、射精させてください。」
両手を拘束されてなければ、とっくに自分の手でちんぽをしごいていたと思う。
「いいわ。イかせてあげる。」
洋子は俺の乳首をキツくひねりあげると、アナルで震え続けているバイブを激しく動かしはじめた。
ついに充分すぎるくらいの刺激を与えられて、鈴口から精液が飛び出した。
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